2014年10月13日

日本のパチンコ愛好者が負ける金額は年平均23万円?

カジノ議連、カジノ法案は誰に利用されているのか

日本でのカジノ解禁に向けて着々と動いているんでしょうかね。
パチンコ換金合法化という話もありますけど、はてさてふふーん雨


上のリンク先の記事で目を引いたのは

>シティは日本では1260万人のパチンコ愛好者が平均で23万円負けていることを参考に、カジノに年690万人の日本人が訪れ、一人につき17万負けると試算している


という部分。

>日本では1260万人のパチンコ愛好者が(年)平均で23万円負けている

この一文を見て、改めて思いました。
パチンコは負けるために打ちに行っていたのだと。

パチプロを目指すのではない限り、儲けることを考えてパチンコを打ちに行くのはやめておいたほうが身のためってことですね。普通の打ち方をしていては、たまに勝つことはあっても結局は飲み込まれる運命にあります。

パチンコで勝ち続けるということ

釘の読み方だとか立ち回り方だとか、回る台を可能な限り回せとか、朝一だとかハイエナだとか、そんなハンターみたいな生き方はご免です…

禁パチ116日目でした。
posted by やめる at 23:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | パチンコ論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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